今回もブログ担当中古です!!!

いつもご来店ご来場ご閲覧ありがとうございます!

今回は2/7(金)鈴鹿市立図書館さんでお手伝いさせて頂いた【ノーボードゲーム・ノーライフin鈴鹿市立図書館】の様子をレポートしたいと思います、しばしばお付き合いよろしくお願い致します。

17時会場入り↓鈴鹿市立図書館さんの入り口

会場入りしてから今日の流れを再確認させていただいたりゲームの話等をしながら17:40頃開場

開場から数人の方に来ていただいていました。

その後あっという間に参加して頂ける29人の方が勢ぞろい。

流れとしては

アイスブレイク(図書館さん発案のミニゲーム)

アイスブレイクで決まった席に着席して頂いて1つ目のゲーム

以降21時まで自由にプレイ!

鈴鹿市立図書館のスタッフさんがイベント慣れしておりとてもスムーズに全体が進行していました。

今回依頼をいただいた際の打ち合わせで本に関連付けできるゲームがあればと話に出ていたのでみんな大好き「横暴編集長」!!実際にある本の名前を上の句と下の句に分けて配って新しい本を作ろうといったゲームですね!

これがなんと図書館さんの粋な計らいで今回持って行ったゲームの関連書籍や「横暴編集長」に収録されてる本などを展示して頂きました!

細かいところまで手が届いているディスプレイや小物に関心するばかり…

それでは遊んでいただいたゲーム達についてです!

店長個人的におすすめの本を使ったゲーム!

「Bring Your Own Book」日本語版は「みんなで本をもちよって」ですね。

実際に本を持ち寄ってその本からお題に沿った文を読み上げる大喜利系のゲームです。

図書館で本を探すところから始まる「Bring Your Own Book」なんという贅沢…!

ただ、大喜利の絡むゲームは場の雰囲気が暖まっていないと盛り上がりにくいので心配していたんですが、そこはそこ図書館スタッフさんや参加されたみなさんが本当に上手に楽しい空気感を作ってくださって大成功でした。

他にはラヴクラフトさんの著作「狂気の山脈にて」をゲーム化した「狂気山脈」

絵を使って伝言ゲーム「テレストレーション」

などなど沢山のゲームを遊んでいただきました。

この日は中日新聞さんが取材に来ていただいていました。

様子はコチラからどうぞ。https://www.chunichi.co.jp/article/movie/list7/CK2020022202100010.html

本当にご参加して頂いた皆さま、お手伝いさせてくださった鈴鹿市立図書館さん、取材して頂いた中日新聞さんありがとうございました!