店員あやりの最近面白かったゲーム紹介~ハナビとか協力ゲーム~

↑HANABI(ハナビ)

 

こんにちは!スタッフのあやりです。

みなさん

 

協力ゲーム

 

って遊んだことありますか?

相手の弱点を突く、出し抜く、ミスを誘う…そして、自分だけが勝つ!

というゲームではありません

 

皆で戦いみんなで勝つ!(もしくは負ける…)

 

というゲームです。

 

会社の仲間や友達、家族や恋人と遊べば、仲が深まり

初対面の人と遊べば、自分のコミュニケーション能力協調性などを磨けます

 

そんないいことがたくさんある協力ゲームのいくつかを今日はご紹介します!!

 

 

 

HANABI

 

↑完璧にやり切ったときのHANABI

 

名前:HANABI(ハナビ)

人数:2~5人

ルール:ちょっと複雑なところがあるが、すぐ慣れる。

所要時間:即決する人ばかりだと30分、考え込む人がいると60分以上。

誰と?:だれとでも。二回目以降は一緒に遊んだことない人を混ぜると楽しい。

耐久性:何度遊んでも楽しい(スタッフは好きすぎて購入しました)

 

 

 

 

 

 

 

 

1~5の数字が書かれた五色のハナビカードを、色ごとに数字順で場に出していきます。

自分の手札は見えません。

 

だから仲間の出してくれたヒントを元に、自分の手札を予想してうまく処理しましょう。

 

一回ヒントは、色もしくは数字のどちらかしか出せません。

またヒントを出せる回数は無限ではありません。

 

相手はどんなつもりでヒントを出しているのか

また、どんなヒントを出せば相手に自分の考えが伝わるのか

 

探り探り、楽しむゲームです。

 

なかなか25枚もうまく置けないので、成功した時の達成感は最高です!!

 

 

 

パンデミック~新たなる試練~

↑パンデミック~新たなる試練~

 

名前:パンデミック~新たなる試練~

人数:2~4人

ルール:選択肢がまあまああるので最初は迷うかも。

パンデミックシリーズの中では、基本的なルールだけでシンプルなので一番とっつきやすいと思う。

所要時間:即決する人ばかりだと50分、考え込む人がいると60分以上。

誰と?:だれとでも。医学に明るい方などとやると、様々な話が聞けるかも。

耐久性:何度遊んでも楽しい(誕生日プレゼントに誰かくれないかなと思うくらい)

 

 

世界中にばらまかれる病原菌(インフルエンザとか)に立ち向かうべく立ち上がりましょう。

 

参加者はそれぞれ自分の専門技術を使いながら協力して、

流行り病で急に患者が増えたり、じわじわ患者が増えたりしていく都市を助けながら、

四種類の治療薬を作らなければいけません!!

 

皆で相談しながら一つの一大プロジェクトを遂行しましょう!

 

 

 

 

…と、こんな感じで、バトル!勝ち負け!ではないゲームもあります。

 

まだまだ他にもいろんな協力ゲームがありますので、みなさんぜひぜひ遊んでみてください!